肉食系女子必見の男子育成法

セックスは気持ちいいにこしたことはありませんよね?でも、今までどれだけセックスをして、その中で「マジ気持ちよかった!」と思ったのは何回でしょうか?もしかするとパートナーのテクニックにがっかりした回数が多いかも知れませんね。
なので、ついつい「ああ、自分が我慢すればいいんだ」と思いがちですが、それは違います。
お互いが気持ちいいセックスをしようと思うのなら、自分が望んでいることもしっかり伝えることが大切です。

俺様な男子に何様か気づかせる

もしかすると女性から見た「痛い男あるある」かも知れませんが、勘違いしている男性。特に痛いのが「俺はテクニシャン」だとか「女泣かせだ」と思っているタイプ。
しかも、そういったタイプに限って「潮吹かせてやろうか?」とか「気絶させてやるよ」なんて言動が目立ちます。
こういった何様か気づいていない男性には、素直に「キモイ」、「痛いわ、それ」と言ってあげましょう。
口に出すのは気がひけるという人は、終わったあとに相手と目を合わせなかったり、ドヤ顔の相手に「ふーん」とか「へえ」といった冷めた返事をするといいでしょう。よほどでなければ気づくはずです。

気づかせたら育てる!

自分のテクニックは未熟だと気づかせたら、今度は育成することです。つまり、相手の欲求だけでなく、貴女がされたい、したいことを満足してできるように教え込むというわけですね。
たとえば、イマイチだけれども貴女の好きな体位で責めてきたら、ちょっと大げさに声を出したり、背中を爪でひっかいたりするのです。すると、男性は「そこがいいんだな?」とひたむきになります。
一見責められていても、実は貴女の手のひらの上というわけですね。
このようにして、射止めた男性は自分好みにさらなる育成にはげみましょう!